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眼科検査のはてな

「目の検査のこと、もっと知ってほしいな」 そんな思いからはじめた視能訓練士のブログ。2010年長男を出産してからは、育児日記もはじめました


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ありがとうございます。
早速のお返事ありがとうございます。

乱視矯正の表記が基本は-で記載するんですね!!
同じ職場の先輩に聞いてみたのですが、この医院ではそうゆう方針なんだよとしか教えてくれなかったので、良く分からなかったのですが、きっと以前の医院での表記が基本とは違ったのですね。
これからは、-矯正でしてみたいと思います。

それと、眼鏡で困ったときに開く本について教えて頂き、ありがとうございました。
眼鏡店には屈折矯正の仕方などの本はあったのですが、眼鏡のフィッティングや、瞳孔間距離や老眼鏡に合わせた眼鏡のアドバイスの仕方などが全く分からずに困っていて、自分で勉強できる本を購入したいと思い、質問させて頂きました。

私自身は基本は眼鏡店の職員なのですが、眼科医院に併設していて、実際の仕事は眼科医院の中で視力矯正して、患者様に試して頂き、院長先生に診て頂いたらメガネ処方という感じで処方箋を書いてもらっています。
なので、ほとんど眼科医院にいて、あまり眼鏡店にいられないので、メガネの勉強が出来なくて困っているのです。
眼科医院では毎日視力矯正を実践しながら勉強している感じなのですが、患者様に眼鏡の事を聞かれても分からず申し訳がないので、なんとか自分でわかる範囲勉強したいと思っています。
 
先日のアドバイス通り、眼鏡士に関する本を探してみようと思います。
これからも、ブログを拝見させて頂き参考にさせて頂きますね!
どうぞ、よろしくお願いします。


こちらこそ☆
>みゅうさん
そうなんですね(^-^)
専門的な(=眼鏡士さんのような)フィッティングの知識ではなく、めがね全般の知識なら、「眼鏡で困ったときに開く本」が役に立つかもしれません。実際、視能訓練士の専門書でもめがね専門の本はあまりないし、かなり高度な知識や光学的なことが書かれていることが多いので、眼科ケアから出されている本の方が、実践に役に立つのかも、と思います♪
一度読んでみてくださいね。
またブログ遊びに来てくださーい☆
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